\皆さんこんにちは、こんばんは!/
まちづくり協働推進課の田名です。
暑かった沖縄もやっと涼しく心地よい気温になってきましたね。
出勤退勤の徒歩の時間が涼しいだけで、
そのままの気温でいてくれ!と思いますが、早いもので2026年
そんな2026のラストスパートの駆け出しともいうべく、
今回の会場は、末吉公民館2階「子どもの居場所アップ」さん。
自治会、学校関係者、地域活動に関わる方など、
松島地域の「人」「活動」「場所」「地域の課題」について、
自己紹介から始まった、今回の定例会。
お菓子屋、
まずは「松島を知る」ことから
今回のたまご会では、
「たまご会」→「準備会」→「小学校区まちづくり協議会」
の設立までの流れを確認しました。
たまご会では、
「協議会をつくること」をゴールにするのではなく、
「その先の10年、20年を見据えて、
そんな視点を大切にしながら、
松島には、すでにたくさんの「人」と「活動」がある!
話し合いの中では、
話の中で、あの人、この人、等、
また、長年松島に住んでいるからこそわかる、
「誰々の息子さ~」
「小学校の同級生だよ!」
など地元トークにも花が咲いていました。
今回出てきた中で特に松島では、
どこの校区まち協にも言えることですが「いつも同じ人が頑張る」
キーワードは「誰を誘いたい?」「誰なら誘える?」
今回、特に大切にしたいキーワードとして出てきたのが、
「誰を誘いたいか」 「誰なら、その人を誘えるか」 という視点です。 「この人にも参加してほしい!」と思う人を挙げるだけではなく、
松島の「地域の居場所」についても考えました
今回の話し合いでは、
高齢者や子ども、移動に配慮が必要な方など、
広さ、空調、設備、利用できる曜日、土日の利用、駐車場など、
️ これから少しずつ、仲間を増やしていきます!
次回のたまご会では、「実際にどんな人に声をかけてみる?」「
8月に行われた校区意見交換会の会長分科会で行った「誘い手」
校区意見交換会の記事はこちら↓
https://78machikyo.blogspot.
「たまご」から少しずつ、 人と人とのつながりを育てながら、 松島らしい地域づくりを一緒に考えていきます! これからの松島の動きが楽しみです~~!🐣
また次回~~




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